2024.9.05/今月もまだまだ暑い日が続きます
まだ、熱中症には気を付ける必要があります。温度ももちろんのこと、特に湿度には気をつけてください。できれば60%以下になるように調整してください。少ししんどそうかな?と感じましたら、受診またはお問合せください。
まだ、熱中症には気を付ける必要があります。温度ももちろんのこと、特に湿度には気をつけてください。できれば60%以下になるように調整してください。少ししんどそうかな?と感じましたら、受診またはお問合せください。
今年の8月はかなりの高温、多湿となります。熱中症には十分気をつけてください。理想としましては、室温26度以下、湿度60%以下です。お留守中もエアコンの使用、サーキュレーターの使用をお勧めします。
特に高齢のワンチャン、猫ちゃん、心臓や呼吸器に病気がある仔におきましては温度もさることながら、湿度が天敵です。できれば湿度60%以下、可能であれば55%で過ごせる環境を作っていただきたいです。熱中症に陥りやすくなりますの
6月から蒸し暑くなりますが、動物にとっても過ごしにくい季節になります。特に湿度に関しては注意が必要です。人間と違って常に毛皮を纏っている状態ということを忘れないでください!理想としては60%以下の湿度を保つように気を付け
6月から蚊が多く発生します。蚊を媒介とする犬糸状虫の感染(フィラリア症)を予防する為に月一回の投薬を忘れずに!投薬が難しいワンちゃんには、年1度の注射で予防できる薬もございますのでお気軽にお問い合わせ下さい。
蚊を媒介とした犬糸状虫症(フィラリア症)の予防を忘れずにしましょう。フィラリア予防は、毎月一回の予防と、注射で一年分をまとめて予防できるタイプがあります。当院ではご要望に応じて予防しておりますのでお気軽にお問い合わせくだ